社員食堂おじさんのきまぐれブログ

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カテゴリ:今月の標語( 12 )

2008年1月 今月の標語

人の喜びが我が喜びとなる時

 人生は真に幸せなものとなる
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by jusei_ito | 2008-01-06 01:06 | 今月の標語 | Trackback | Comments(0)

2007年3月の標語

自然の恵みを疎かにしていると

  その恩恵から見放させていく

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by jusei_ito | 2007-03-01 05:58 | 今月の標語 | Trackback | Comments(0)

二月の標語

他人の欠点は嫌っていながら 自分の欠点には気付いていない
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by jusei_ito | 2007-02-22 06:02 | 今月の標語 | Trackback | Comments(0)

2007年1月 今月の標語

現在全力くそう過去はもうない未来はまだない

昨年に引き続いてやまなえんさんより頂いたカレンダーからの引用です。社食の手洗いの横にも貼ってあります。

その他今年は、全部で4つのカレンダーがあります。

今年は、標語だけで、解説は書かないことにします。

一ヶ月その標語はあります。意味を噛み締め理解して実行することが、大事かなーって。

その他社食入り口に日めくりカレンダーも。こちらは、siさんとsoが毎日めくることになっています。Nさんより頂いたものです。仏教関係なので、意味不明が多々ありますが、一年間見ることができるので、その内意味もわかってくると思います。

日めくりの横には、きたないボード。そして新情報などがあれば、掲載していく予定です。
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by jusei_ito | 2007-01-21 03:59 | 今月の標語 | Comments(0)

物や金は使う人の器量に応じてその真価を発揮する

[解説] 「器量」というのは、人柄を含めたその人の才能、働きのことで、全人格、人物そのものといってもいいでしょう。社会や人間、財物や金銭に対する考え方や関わり方は、人それぞれに違うものでしょうが、それらにもその人の器量というものが表れます。

 例えば、社会に貢献しようとするのか、私欲のために社会を利用しようとするのか、あるいは、人をそだてようとするのか、押さえつけようとするもか、といった根本的な取り組み方の違いは、器量の違いとも言えるのです。物や金の使い方にも器量は表れます。

 社会を豊かに、あるいは人を成長させるために、物を投入し、金銭を投資するならば、それは将来を楽しみにした、生き使い方です。反対に、権力を誇示したり、私利私欲のために、物をばら撒き、金銭を浪費するような行為は、愚かというしかありません。

 物や金は使う人の器量によって、生きたものにも死んだものにもなることを心に刻んでおきたいものです。
 
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by jusei_ito | 2006-12-07 03:42 | 今月の標語 | Comments(0)

2006年11月 今月の標語

過ちを軽く受け流していると度々それを繰り返すことになる

[解説] 「過ちは誰にでもあるから、気にしなくてもよい」 「あまりそのことにとらわれすぎると、自分の実力を十分に発揮できなくなる」 あるいは 「過ちや失敗を注意されたら、逆らわず、適当に聞き流しておけばよい」という考えがあります。

なるほど、人間には「物事にとらわれない」ということも場合によっては必要です。しかし、「ここという大事な時」 「これはという大事なこと」 については、譲れない気持ちやこだわりを持って
、「なにくそ!」 と踏ん張り、真剣にやり抜こうをする気概が欠かせないのです。

また、人からの注意を聞き流すのは、気分は楽ですが、再び同じ過ちを繰り返す可能性も高くなり、せっかく勇気を持って忠告してくれた人の厚意を無駄にすることにもなります。「気にしない」 ということと 「真剣に受け止める」 という、一見、相反するように思える二つの考え方をよく吟味し、過ちを繰り返すような愚行は無くしていきたいものです。
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by jusei_ito | 2006-11-27 03:52 | 今月の標語 | Comments(0)

名前応募しました

会社の個室和風レストランの名称の募集が、ありました。早速、応募してみました。昨日(11月20日)正午の締め切りでしたので、19日に応募用紙は、提出しました。

コンセンプトは、庭園(庭)で、元の名は、「ガーデンレストラン」ってことなので、極々単純に「庭園」と。

それをみた、師匠が、小ばかにしながら、「園」を「宴」にしたらというので、「庭宴」も。

さらに、家のものが、この春行った、松山の洋食レストラン「樹庭」をパクッテ、「聚庭」も。

3点の応募です。後で、師匠と電話で話したら、師匠はかなりの数、出した模様。

「伊豆の聚庭」もいいかな、と思ったが、締め切り済み。

なんという名称になるか、楽しみです。
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by jusei_ito | 2006-11-21 06:14 | 今月の標語 | Trackback | Comments(0)

6月の標語

真心を尽くした事は他人は知らなくても自分を支える力になっている

〔解説〕 真心とは「自分中心の心を離れて、他人を生かすためにただ尽くす」という、人間本来の心であります。折りにふれ、人の真心に感動したり、その尊さを教えられ,それがきっかけとなって、無意識に潜んでいる自分の真心を目覚めさすことがあります。そこから、自分も何か他人の役に立ちたい、尽くしたい、という強い意欲が湧いてくるものです。しかしながら、せっかく人の為にと思ってしたことでも、必ずしも相手が快く受け容れてくれるとは限りません。形の上では他人のためにしているようでも、「周囲から誉められたい」「自分の気が済むように」といった、自分中心の気持ちが少しでもあれば、それは真心から掛け離れてしまい、押し付けがましく取られることさえあるのです。人が知らなくても、自分の得にならなくても、余計なことは考えず、「ただ純粋に他人のために尽くすことが出来る」ということに自信を持ち、自分を支えていく力としたいものです。
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by jusei_ito | 2006-06-01 16:30 | 今月の標語 | Trackback | Comments(0)

5月の標語

「小事にも徹する人は大事を成しとげる力を恵まれる」

[解説〕  人間のする仕事というものは、本来、どこまでが小事で、どこからが大事である、という区別はつけられません。どんなに大きく複雑な機械や建造物でも、それは多くの小さい部品や部分の集まりであるように、私達が大きな事と思っていることでも、その内容や実態は、結局、小さな事や部分が集まってできているのです。ですから、大きな事に取り組む場合には、まずその土台となっている小さな事に一つ一つ丁寧に対処していかなければなりません。ところが、私達はとにかく、小事に対しては軽く考え、安易に扱い、「大事に直面したら、その時に真剣になればいい」などと考えてしまいます。大事は小事の積み重ねであり、集大成です。小事さえ真剣になり得ない人が、大事を成しとげられるはずがないことに改めて気づき、いたずらに大きな事を望むよりも、まず、目の前の小事に対して真剣に徹し、将来の大事に備え、着実に力を蓄え続けてほしいものです。

納得です。ま、その前に大事とは、一体何だろう?
その答えは、人それぞれ違うわけですし、ただ、人の大事を邪魔しては、いけないとは、一応考える今日この頃です。

その答えをサガス旅を「卓球日記 52の今」しているところです。よろしかったら、そちらも覗いて見て下さい。そのリンク http://blog.goo.ne.jp/jusei_ito/ です。
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by jusei_ito | 2006-05-02 06:32 | 今月の標語 | Trackback(1) | Comments(0)

4月の標語

苦労して得た体験は忘れているようでも自然に身についている

〔解説〕
「若い時の苦労は買ってでもせよ」という言葉があります。人生に苦労はつきもので、その人なりに避けることのできない困難な事態が、長い一生のうちには幾度となく起こってきます。そのような時、挫折し、意気消沈するか、強靭な精神力で立ち向かい、その困難を乗り越え、解決できるかは、苦労した経験の数や度合いにもよります。つまり、若いころから苦労を避けず、積極的に経験することを繰り返していれば、苦労にたいしての「慣れ」や「免疫」といったようなものが生まれ、次第に苦労を苦労とも思わないような「体質」になっていくのです。そうなってしまうと、いくら困難な事が起こってきても、いつでも余裕を持って冷静に対処いようとしますから、うまく解決できる可能性はますます高くなり、人からの信頼も得られ、人格も自然に練磨されていきます。苦労して得た体験は、底力となってその人の内面に蓄積されていくことを確信致します。
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by jusei_ito | 2006-04-03 04:59 | 今月の標語 | Trackback | Comments(0)
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社食おじさん、一念発起。社食の出来事等を交え、仕事振りなどを日記風に。


by jusei_ito
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